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「5ステップ学習法」だから「書ける!」
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高校入試の作文や小論文ってどう書けばいいのかしら?
なぜ高校入試の作文や小論文が書けないのか?
【作文小論文専門学院:高校入試添削通信講座では、中学1年生から中学3年生までを通じ、高校入試(公立一般入試・公立推薦入試・私立入試・国立入試)の作文や小論文を自由自在に書ける本当の力を養うことを目的としています。】

なぜ高校入試の作文や小論文が書けない生徒が多いのでしょうか?あなたはどうしてだと思われますか?

まず、つぎの出題テーマを見てください。

【最近、テレビや新聞などで知ったニュースについて自由に意見を述べなさい。】
※50分以内に800字程度の意見を述べなさい。

お子さまは、充分な内容で50分以内に800字の原稿用紙を埋めることができるでしょうか?

苦手なお子さまは、つぎのように感じてしまうのではないでしょうか。
「どんなニュースを取り上げたらいいんだろうか??」
「ニュースに対しての意見って言われてもどんな意見を書けばいいのかなあ??」

どうしてこのように感じてしまうのでしょうか?
その理由とは・・

学校や通信講座での作文小論文学習
書けない原因は、「4つ」あります。

お子さまは、今までどのような作文小論文指導を受けてきたでしょうか?

学校では、つぎのような指導を受けてきたのではないでしょうか?
「書き方を教わっていないのに、遠足に行ったあと作文を書かされる。」(特に小学生の頃)
「良かったところはマルをもらい、少し感想を入れて返される」

学校だけではありません。一般的な通信講座や学習塾でも、入試対策として少しアドバイス的な指導をしているに過ぎないことが多いようです。

つまり、書けるような指導を受けてきていないのが根本的な原因なのです。では、その原因とは何でしょうか?それは・・・
書けない4つの原因

1):考える習慣がない
先ほどの例で考えてみましょう。テレビや新聞のニュースに関して、日頃から考えていないのに書けるわけがないのです。たとえば、冤罪(えんざい)で10年以上刑務所に入れられているニュースを見たとしましょう。日頃から考える習慣がないと、せいぜい「かわいそうだなあ」くらいの感想しかないものです。
※冤罪(罪がないのに犯罪者と疑われることまた処罰されること)

2):書き方を教わっていない
小論文はもちろんのこと、作文の書き方を教わっていないのですから書けないのは当たり前の話です。あなたのお子さまには何の責任もないのです。

3):テーマに関する知識がない
書こうと思っても、そのテーマに関しての知識がないと書けないものです。さきほどのテーマだと、冤罪(えんざい)に関しての知識がないと書けないのです。ここでいう知識とは言葉の意味のことではありません。冤罪という言葉の意味を知っていても充分な作文や小論文を書くことにはつながりません。では、どういう「知識」が必要なのでしょうか?たとえば、「どうして冤罪が起こってしまうのか」「冤罪を防ぐにはどうすればよいのか」このようなことを知っておく必要があるのです。

4):どんなテーマが出題されるか分からない(予想外のテーマに対応できない)
入試には傾向があるにせよ、それはあくまで推測でしかありません。どのようなテーマが出題されるのか。それは入試当日まで分かりません。受験校も簡単に推測できるテーマは出題しないものです。これは当然のことですよね。
仮に、「最近のニュース」に関して充分な作文や小論文を書けるように勉強したとしましょう。
しかし、いざ本番。入試で出題されたテーマは・・・

「国際化社会が進んでいますが、国際化についてあなたの意見を自由に書きなさい。」

このようなテーマでも何の不思議もありません。ほかにもさまざまなテーマが考えられます。
「ボランティア活動について」
「敬語や方言について」
「環境破壊について」
「心に残る言葉について」
「高校生活について」
「少子高齢化について」
「科学技術について」
※考えていない。書き方を知らない。テーマに関する知識がない。これだけでも書けないのに、予想外のテーマが出題されたら書けるわけがありませんよね。

ここで【書けない4つの原因】を整理してみますね。
「考えていないのに書けると思われるでしょうか?」
「書き方を学んでいないのに書けるようになると思われるでしょうか?」
「テーマに関する知識がないのに書けると思われるでしょうか?」
「予想外のテーマが出題されたら書けると思われるでしょうか?」

でも5ステップ学習だったらスラスラ書けちゃうわね
5ステップ学習誕生までの道のり
わたしは大学卒業後、進学塾で中学受験から大学受験までの国語の専任講師になりました。もちろん、作文小論文の授業担当でもありました。

担当になった頃、わたしにもみなさんと同じような悩みがありました。大きく考えて2つの悩みを抱えていました。

1つ目は、「書き方」です。どのような「書き方」を教えるべきかということです。学校や塾で、今まで書き方を教わってきていない生徒たちは「どのように書いてよいのか分からない」のです。本当に書けない子が多いことに驚きました。まず、どのような状態になっているのか徹底的に確認してみました。すると、下記のような悩みが多かったのです。(もちろん、他にもいろいろありましたが)

1):そもそも書き出しに困る
2):段落と段落のつなぎ目がうまくつながらない
3):たくさん書いているとまとまりがなくなる
4):書くことがなくなる

このようなことは、「書き方」を教えてあげればかなり改善できるのです。実際、段落の構成をしっかりマスターするだけでずいぶん書けるようになりました。
とにかく、(1)(2)(3)(4)で困らないように、徹底的に「書き方」を教えたのです。これは、学校では教わらないことだと思います。これでずいぶんと書けるようになりました。ただ・・・


2つ目の悩みが出てきました。それは・・・

「テーマによっては発想すらできない(全く書けない)場合がある」ということ。

得意なテーマや易しいテーマだと書けるのですが、予想外のものが出題されると書けなくなることがあったのです。それからのわたしは、次のようなことばかり考えていました。

「どんなに予想外のテーマが出ても、書けるようになる方法はないものか?」

しかし、その解決策はなかなか見つかりません。教員をしている友人に「何か良い指導法はないか?」と尋ねると・・

「なかなか難しいんじゃないかなあ」と、ひと言。

それでも作文小論文の講師である限りは「最高の授業を。最高の添削指導をする責任がわたしにはある」という使命感から、どうしてもあきらめきれませんでした。ある日、わたしが悩んでいることを知った友人の知り合いである大学の先生がつぎのように言うのです。

「かなり大変な作業だが、評論文(説明文)の文章をすべて読めば何かつかめると思うよ」

そのときは、それがどういう意味なのか分かりませんでした。しかし、受験の国語の文章が載っている問題集(高校入試用はもちろんですが、大学入試や中学受験用の問題集含む)を20冊から30冊程度読んでいると感じることがありました。
まず「深い知識」です。できるだけ広く深い知識を得ることで、苦手テーマは少なくなります。ポイントは、「広く浅く」ではなく、「広く深く」であることです。できるだけ深い知識を得ることで、より素晴らしい文章が書けるのです。

「環境破壊のテーマ」
「科学技術のテーマ」

このようなテーマが出ても、環境や科学についての深い知識を頭に入れておけば大丈夫です。

わたしが感じたのはこれだけではありません。たしかに表現は無限です。それは事実でしょう。100の文章があれば、間違いなく100通りの表現があります。しかし問題集や教科書に載っている評論文(説明文)は、大きな内容としては、いくつかに分類できると感じ始めたのです。それからさらに、あらゆる国語問題集の文章を読みました。費用もかなりかかりましたが、書店に並んでいるものはほとんど読んだと思います。おそらく100冊以上は自宅の本棚にあるでしょう。

そして、ようやく完成したのが・・

「5ステップ学習」なのです。
それは、わたしが作文小論文の講師になってから「8年後」のことでした。

「先生、これだったらどんどん書けるよ!」
「わたし、何か書く自信がついてきた!」
「ぼくもスラスラ書けるよ!」
このような生徒たちの声を聞き、これなら、「書き方にも困らない」「どんなテーマにも対応できる」と心から感じました。

下記に5ステップ学習とは、どのようなものなのか分かりやすく説明しておきますね。

5ステップ学習とは?
5ステップ学習法とは、5つのステップを踏んで進めていく作文小論文学習法です。
難しい方法ではないので安心してくださいね。各ステップが、どのような内容なのか分かりやすく説明しておきますね。

ステップ1 書き方を学ぼう!
ステップ1では、作文や小論文の「書き方」を学習します。書き方を知らなければ作文や小論文を書けるはずがありません。作文小論文専門学院では、下記の4つの書き方もしっかりと学習します。

【4つの書き方を身に付ける】
※「意見の書き方」「理由の書き方」「感じたことや気持ちの書き方」「体験談の書き方」の4つの書き方を分かりやすく説明しています。
※また、上手に書くためのコツなども、このステップ1で学びます。

※段落構成についてもしっかりと説明しています。段落に分けるので内容を整理して書くことができます。よって、まとまりのある作文や小論文になるのです。

※中学3年生では、実際の入試問題形式で行います。
(2段落構成・3段落構成・4段落構成など3つの書き方をすべて説明します。)

入試形式は、大きく考えて下記の3つのタイプがあります。
(1)テーマのみを与えられるタイプ
(例)中学校生活でいちばん印象に残ったことを書きなさい。

(2)文章を読んで、そのあと自分の意見を書くタイプ
(例)つぎの文章は太宰治の「人間失格」という小説です。この文章を読んであなたの意見を述べなさい。

(3)写真・絵・グラフや表を見て、そのあと自分の意見を書くタイプ。
(例)つぎの写真(赤ちゃんの笑顔の写真)を見て、あなたが感じたことを自由に書きなさい。

※中学3年生では、(2)(3)で与えられる文章・写真・絵・グラフなどの「読み取り方」も分かりやすく説明しています。

※学年に応じて段落構成や書き方の説明をしていますので、中学1・2年生でも難しくありません。どうぞご安心ください。
詳しいことは、各学年(中学1年生中学2年生中学3年生)のページをご覧ください。

※ステップ1(書き方)は、別冊となっております。

ステップ2 知識と発想力を身につけよう!
ステップ2では、「知識」と「発想力」を学びます。まず知識から説明しますね。

たとえば、地球温暖化に関してあなたの意見を書きなさいと言われても、温暖化に対しての知識がないと書けませんよね。ここでいう知識とは、言葉の意味ではありません。温暖化とは、地球の気温が上昇することですが、このような単語の意味を知っていてもほとんど役に立ちません。

本当の「知識」とは、温暖化に関しての自分の意見(考え)のことですね。
たとえば・・・

「地球の温暖化の原因は何か」
「温暖化を防ぐにはどうすべきか」
「私たちにできることは何か」

このようなことを自分の中で、分かりやすく理解していてこそ「知識」になります。そうすることで作文や小論文に役立つのです。あくまで、自分の中で分かりやすく理解しているところが重要です。難しい本の内容を暗記してもあまり役立たないので注意してくださいね。

ステップ2では、このような「知識」を学びます。

できるだけ深い知識を身につけていきます。この知識を増やしていくことで、確実に書ける幅は広がります。作文小論文専門学院では、ジャンル的にはすべての分野を網羅していますので受験対策は万全です。ただ、それでも予想外のテーマが出題されることはありえます。

それでも、心配はいりません。なぜでしょうか?
それは・・・

ステップ2では、「発想力」も学ぶからです。
100の文章があれば、100通りの表現があります。たしかに、言葉の組み合わせによって表現は無数と言ってもよいでしょう。しかし、著者の思想というものは、大きく分ければ無数にあるわけではありません。いくつかに分類できるのです。この思想が発想力になるのです。

思想とはどういうことでしょう。たとえば、「科学より自然(反科学主義)」というのはひとつの思想です。科学が進歩することで、工場から廃棄物が流れ出し地球を汚している。さらに二酸化炭素に包まれ地球の温暖化に歯止めがかからない。それだけではない、便利なものを手に入れた人類は、汗水を流し生活することから逃れようとするばかり。科学は怠け者を作り出したといっても過言ではない。

全国の教科書や問題集や参考書にも、このような文章はたくさん掲載されています。これらの著者には「科学より自然(反科学主義)」という思想があるのです。思想があるからこそ、立派な文章を書くことができるのです。

ただ役に立つ思想を身につけなければなりません。これらの役立つ思想をすべて学ぶことで、予想外のテーマが出題されてもある程度の知識があれば、何とか対応できるものなのです。それが、本当の「作文力」「小論文力」なのです。作文(小論文)力を身に付けることで、どんなテーマでも、「ピン!」とくるようになるのです。教材(テキスト)で、詳しくそして分かりやすく説明していますのでご安心ください。

※段階的にレベルアップできるように、学年に応じた内容になっておりますのでどうぞご安心ください。詳しいことは各学年(中学1年生中学2年生中学3年生)のページをご覧ください。

※3年生の場合、どんなテーマが出題されても困らないように、ひとつのテーマの知識や発想だけでなく、関連するすべてのテーマの知識や発想を、別冊にまとめた冊子も差し上げています。詳しくは、中学3年生のページをご覧ください。

ステップ3 考える力をつけよう!
ステップ3では、「考える力」をつけます。

ステップ2のことについて、男女4人の生徒が話し合う形式になっています。
たとえば地球温暖化の話なら・・・

「地球の温暖化の原因は・・・じゃないかしら?」
「それはそうだけど、ぼくはそれだけが原因とは思えないんだよ。」
「たしかにそうね。・・・という原因も考えられると思うわ。」
「どうすれば、温暖化を防げるのかなぁ?」
「ぼくは、・・・するのが効果的だと思うよ。」
「そうかしら?・・・したほうが効果的じゃないかしら。」
「そもそも根本的な原因は・・・なんだから・・・すべきだよ。」

このように意見をたたかわせています。

この4人の意見を読んで、あなたならどう思うのか考えてみるのです。
※お母さんやお父さんなど家族の方々と、いろいろな意見を出し合ってみるといっそうの力がつくはずです。大人と話すことによって、表現力も自然と身につくのです。
※実際のテキストでは理解しやすいように、下記のような4人のイラストを使用しています。

   

「ああでもない、こうでもない」といろいろ考えることによって、本当の「作文力・小論文力」がつくのです。この「考える力」をつけることで、どんなテーマにも対応できるようにもなるのですね。マニュアルではない本物の力です。

詳しいことは、各学年(中学1年生中学2年生中学3年生)のページをご覧ください。

ステップ4 メモをしてから作文・小論文を書こう!
ステップ4では、「問題」を解きます。つまり、実際に作文(小論文)を書くということですね。ただ、いきなり作文(小論文)を書くわけではありません。まず、何を書くのかメモをしていきます。

※実際に作文(小論文)を書くまえに、書きたい内容を箇条書き(メモのような感覚)で、書き出してみます。こうすることで、ずいぶんとスラスラ書けるようになります。メモのような感覚ですから、別に話し言葉でもかまいません。大切なのは、どんな内容を書きたいのか事前にメモしておくことにあります。教材(テキスト)の中に書き込めるフォームをご用意しております。このフォームを埋めていけば自然と書けるように考えられていますのでご安心ください。

※中学3年生は高校入試形式の実践的な問題になります。
※中学1年生・中学2年生は、段階的に無理なくレベルアップできる問題を用意しておりますのでご安心くださいね。

ステップ5 模範解答・解説を読もう!
ステップ5では、「模範解答・解説」を読みます。解説では大切なポイントを説明しています。これらを読んでさらに理解を深めてください。
※作文小論文専門学院のテキストは、教材だけでも学習できるように作られています。よって、添削講座を受講いただいた場合も模範解答・解説は付いております。

「模範解答」を何度も読み返してください。(覚えてしまう程、何度も読み返すことをお勧め致します) できれば音読をしてください。耳から入ってくることで記憶に残りやすいというデータもありますからね。

模範解答を記憶することで、文章のリズムや表現力が身についてきます。模範解答は、常体(断定調)で書かれていますが、敬体(丁寧調)でもかまいませんよ。

※模範解答と解説を読むのは、必ず作文や小論文を書いた後にしてください。

実際の添削の写真
実際の添削例
作文小論文専門学院の添削を少しでも理解していただくために、下記に実際の添削を掲載しておきます。是非ご覧ください。
(中学3年生:2枚書いた場合の例でございます)
※1題の添削に、約3時間(平均)かけて丁寧に指導しております。

※掲載にあたり、著作権上の承諾を得ております。
※クリックいただくとPDFファイルが開きます。表示されるまで、10秒程度かかる場合があります。
※画面が黒くなり10秒以上経っても表示されない場合は、上下にスクロールしてください。

【1枚目】 【2枚目】 【まとめ】 【保護者様用】

※まとめの用紙では、今後どのような学習をすればよいのか整理しています。添削は、来月以降に活かさなければ意味がありませんからね。(まとめについては2枚目に書かせていただくこともございます)

※保護者様用は、学習がスムーズに進むように書かせていただいております。お子さまには伝わりづらいこと、伝えづらいこともありますからね。

※実際の添削講座では、この他に評価用紙もございます。A・B・C・D・Eの5段階で評価しております。(8項目および総合評価)

みんなの声
みんなの声について
作文小論文専門学院を開講以来、添削講座受講者様・教材ご購入者様から次第にお便りをいただくようになりました。ここでは、その一部をご紹介いたします。

※このお便りは、当学院からアンケートとして感想を依頼したものではございません。また、本当の声を伝えたいという思い、そして、文面には著作権も発生するため一切の編集を加えておりません。そのため、誤字脱字が生じる場合があるかもしれませんがご容赦ください。
※ただし、文面中に個人名が出てきた場合、個人情報保護の意味から○○○○という表記にさせていただきます。当学院は個人情報保護を重要事項と捉え、意識を高くもっております。
※これらの文章は、著作権上の許可を得て掲載させていただいております。

添削用紙に書き添えられていたひと言、またはメールでの文面が多いため、短いものもあります。

※受講生が中学生のため、どうしても保護者様からの文面が多いのですが、中には添削用紙のスペースに当学院にメッセージを書いてくれるお子様もいらっしゃいます。そのような内容も掲載しております。
※下記の写真は、実際に頂いたメールや手紙でございます。

保護者様・お子さまから、実際に頂いたメールや手紙
保護者様・お子さまの声
【3年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
息子の稚拙な作文を、本当に真摯に見ていただき感謝致します。今回が初めての提出でしたが、返却されてきた作文を見てビックリ致しました。ここまで赤ペンを入れてくれるとは思いもしなかったからです。一面真っ赤という感じですよね。息子も私も今までにしてこなかった体験ができたことを本当に有り難く感じております。一枚一枚見ることは本当に大変なことだと思いますが、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【3年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
念願の高校に合格することができました。塾以外に通信講座を受けさせていてよかった(塾では直前対策を少ししてくれるだけのようなので)と心から感じています。小学生の頃からお世話になり感謝しています。高校講座もできれば続けたいと思いますのでよろしくお願いします。

【3年生:添削講座受講者のお子さま:東京都在住】
資料文は違いましたが、テーマは勉強してきたのとほとんど同じだったので余裕をもって書けました。先生、今までありがとうございました。

【1年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
いつも先生からの添削を見て子どもは喜んでいます。先生からのコメントは励ましになるようで、自分からやる気を出してくれています。メール相談もとても親切で私もすごく喜んでいます。ここまで丁寧に返答してもらえるとは思っていませんでした。ご面倒をおかけするかもしれませんがこれからもお願いしておきます。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【3年生:添削講座受講者の保護者様:神奈川県在住】
1年生から講座を受講させていただきました。志望高校には合格しましたが、それよりも国語力がついたのではないかと感じます。1年生の頃は50点から60点くらいだったのに、3年生では最低でも70点代で、最高では90点もあったと思います。先生がおっしゃっていたように本当の書く力をつければ読むこともできるのだと今さらですが感じています。本当にありがとうございました。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【3年生:添削講座受講者のお子さま:神奈川県在住】
テキストで勉強していたテーマだったのでしっかりと書けました。先生にはいろいろなことを教わりました。塾では教えてくれないことばかりでした。本当にありがとうございました。

【3年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
地域ではナンバーワンの高校に合格することができました。この高校に合格することが私と息子の夢でもあったので胸がいっぱいです。記述式の問題に弱かった子が入試で力を発揮できたのは先生のおかげだと思っています。
【3年生のお子さま】
先生ありがとうございます。志望高校に合格できました。

【1年生:添削講座受講者の保護者様:千葉県在住】
中学から受講させていただいています。採点結果が分かりやすいので喜んでいます。これなら悪かった点と良かった点がひと目で分かるので何をすればよいのかはっきりしていますね。効果が分かるのが何よりうれしいです。あまり書くのが得意ではない子なので大変だとは思いますがよろしくお願いしておきます。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【3年生:教材のみご購入の保護者様:愛知県在住】
学習塾で教材を使っていたものですが、ひとことお礼を言いたくてペンを執りました。希望の高校に合格できた以上に考える力がついたことに驚いています。大学入試の小論文の基礎力はついたのではと思っています。心から感謝致します。本当に有難う御座いました。

【添削講座受講:進学塾国語担当者様(東京都)】
お願いした人数が当初より少々増えてしまったので横矢先生にはご苦労をかけました。大変申し訳なく思っております。最初はテキストだけにしようか迷いましたが添削付きにして本当によかったです。お忙しいと思いますので、くれぐれもお身体にご自愛くださいませ。

【3年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
失礼かと思いますが入会時、○○○○という講座と迷っていました。でも、「作文小論文専門学院さんなら」と決断して本当によかったです。実際受講させてみて、作文や小論文に対しての真摯な姿勢、丁寧な添削指導はもとより教材の素晴らしさといったらありません。今まで書くことが得意でなかった子がここまで書けるようになったのは先生のおかげです。何とお礼を言っていいのか分かりません。一旦卒業させていただきますがまた機会があればお願いしたいと思います。そのときはまた宜しくお願い致します。

考えている女の子の写真
みなさんの「?」を解決!
「塾と両立できるかしら?」
「続けられるかしら?」

このような質問をよくいただきます。ここではそのような「?」にお応え致します。
そのほかのご質問につきましては、「よくあるご質問」をご覧くださいませ。

Q1):塾に通っているのですが、それだけでは駄目なのでしょうか?
A1):学習塾によって違いますが、一般的な学習塾では入試の少し前に数回対策授業を行う程度のようです。当学院の学習内容は、通常、学習塾では学べないものだと考えていただければと思います。

Q2):塾と添削講座を両立できるか不安なのですが?
A2):毎月1回の提出ですので無理なく続けることができます。どうぞご安心ください。詳しいことは、「受講/学習の流れ」のページをご覧ください。
※会員登録(無料)いただきますと、見本教材を閲覧することができます。その教材を印刷して学習の流れをご確認ください。
※見本教材の閲覧だけでなく、無料体験学習もできますのでご活用ください。
(体験学習は、受験時期やご予約の状況によってお断りさせていただく場合もございます。何卒ご理解ください。)
※学習をしていて分からないことや困ったことがあれば、「作文小論文110番」から何回でもどんなことでも質問できるのでご安心ください。

Q3):書くのが苦手で、あまり書けないのですが大丈夫でしょうか?
A3):ご心配される気持ちはよく分かります。しかしご安心くださいね。お子さまに合わせて少しずつ進めていきますので大丈夫ですよ。

Q4):書くのが苦手です。実際の学年は3年生なのですが2年生の講座から始めることはできるでしょうか?
A4):ご希望であれば可能でございます。ただ、苦手でもお子さまに合わせて指導(添削)させていただきますので、実際の学年で大丈夫だと思いますよ。

Q5):公立と私立両方受験する予定ですが、私立の作文や小論文にも対応していますか?
A5):公立・私立はもちろん、推薦入試・一般入試にもしっかりと対応していますのでご安心ください。

Q6):志望校は、作文ではなく小論文のようなのですが、小論文にも対応していますか?
A6):もちろんでございます。小論文にもしっかり対応していますのでどうぞご安心ください。作文と小論文の違いにつきましては教材(テキスト)で分かりやすく説明しています。

Q7):どのようなお子様が添削講座受講また教材購入をされているのでしょうか?
A7):下記のようなお子様が添削講座受講または教材購入をされています。
a):公立・私立(推薦入試・一般入試)を受験するお子様
b):表現力を伸ばしたい(作文や小論文を含む)
c):読解力を伸ばしたい
d):考える力を伸ばしたい
e):学習塾など団体様の受講(または購入)

Q8):学年の途中の月からでも大丈夫でしょうか?
A8):もちろんでございます。作文小論文専門学院の教材は、何月から始めても学習できるようになっておりますのでどうぞご安心くださいませ。

Q9):分からないことがあればどうすればいいのか少し不安なのですが?
A9):分からないことがあれば、いつもで24時間メールにて受け付けていますのでどうぞご安心ください。
作文小論文専門学院のHPアドレスが「sakubunshoronbun110.com」となっているのは、「作文小論文110番」という意味からでございます。つまり、作文や小論文の悩みなら110番のように、いつでも作文小論文専門学院に相談してくださいということです。作文と小論文の悩みならどんな内容でも質問することができますのでご安心ください。※詳しいことは、こちらの「作文小論文110番」のページをご覧ください。

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